東大阪市・八尾市・大東市・柏原市で頭痛・脳卒中・脳梗塞・認知症なら『東大阪みき脳神経外科』へ。MRI検査、パーキンソン病、頚椎症の診断、腰痛の診断、痺れ、物忘れなどに対応いたします。

物が二重、三重に見える(複視)

脳の異常が原因で
物が二重、三重に見える(複視)疾患もあります

物が二重、三重に見える(複視)

複視は脳の異常などが原因で物が二重、三重に見える疾患です。

複視は、両目で物が2つに見える場合(両眼性複視)と片目だけでも2つ以上に見える場合(単眼性複視)に分かれます。

特に急激に発症する場合は脳や神経に異常がある可能性があり、脳梗塞、脳動脈瘤、脳腫瘍、重症筋無力症などが疑われます。その場合は、脳神経外科などでMRI検査やCT検査を用いて精密な検査を行うことが必要です。

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